日本とカナダの医療に関する違いなどを知ったので
書いてみます。
日本で暮らしていたころ、一時ですが献血していました。
確か、普通は200mlで、その上が400ml。
他には成分献血とかあるはずですね。
私は200mlでお願いしていました。
10数回していたのですが、ある時、採血後の血液パックを
看護士さんから「触ってみる?」と言われ…
触ったら…
な、生温かいどころではなく
予想より遥かに超あったかかった!(自分の血)
ショックで初めてクラクラしてしまい…
それから献血から遠のいてしまいました。
そして、カナダでは…
普通が400mlなのだそうです。
知り合いの方は、何の説明もなしに、なぜか600ml採られちゃったと。
その後フラフラだったらしい。。ココココワイ。
病院で使う、血液のパックも、日本では200mlなのだけど
カナダでは400mlなんだって。。
体格違うからねー。そうなるのか、と。
他にも興味深い話など、色々聞けました。
リボンリボンリボン
昨夜はタコスパーティーにお呼ばれしまして、
"John Q"と"千と千尋"を観ながらお話しました。
"John Q"はU.Sの医療に関する実話を基にした話。
低所得者の主人公の息子が心臓病になってしまったけど
病院が受け付けてくれなくて…って所から始まります。
オバマさんがんばってー。医療制度を整えてくれー。
その後の"千と千尋"は久しぶりに日本語バージョンで観ました。
酔っ払っていたので、湯ばあばに何度もツッコミを入れてしまいました。
何回観てもイイですね。特に、電車が海を走るシーンが好きです。

